お天気が悪い予想でしたが、朝目覚めると日差しが眩いお天気でした。
今日から4月、早いものです。
本日は所用であまり時間が取れなかったので槇尾川を散策して来ました。
クサシギが柔らかな日差しの中で佇んでました。出来るだけ目線を合わせるアングルでの撮影を心掛けて見ました。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
4月 01 2019
お天気が悪い予想でしたが、朝目覚めると日差しが眩いお天気でした。
今日から4月、早いものです。
本日は所用であまり時間が取れなかったので槇尾川を散策して来ました。
クサシギが柔らかな日差しの中で佇んでました。出来るだけ目線を合わせるアングルでの撮影を心掛けて見ました。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
3月 31 2019
渡りの途中にふらっと立ち寄ってくれたので、ニシオジロビタキ雄若を撮影出来ました。
貴重な情報有難う御座います。久々に雄のオジロビタキを見る事が出来ました。
まだ喉のあたりの色合いが薄い個体ですが、とても綺麗な鳥さんです。
成長して再び立ち寄ってくれることを期待したいです。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/1600秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
3月 30 2019
先日、愛用の三脚を少し改造しましたのでその内容を紹介させて頂きます。
三脚は随分以前からGITZOを愛用しております。GITZOは数ある三脚の中でも強度と操作性を満足させる製品を提供してると思います。
GITZOの三脚はマウンテニア、トラベラー、システマティックと大きく分類すると3種類に分けられます。
小生が一番多用するのは3型と4型のシステマティック三脚になります。2型の三脚は旅行や山歩きに使ってます、こちらはマウンテニア三脚でセンターポールが付いている形になります。
普段システマティック三脚を使い慣れているのでマウンテニア三脚を使用するとセンターポールが邪魔である事に気付かされます。
センターポールは三脚を設置した場合、上下の調整に便利ではあるのですが脚の開脚度が制限されます。
つまりローアングルでの設置が難しくなるので当方は標準のセンターポールからショートポールに変更してます。以前こちらの記事を書いてます。
今回はさらに軽量化と微ブレ防止を実現する為にセンターポールを外す改造を試みました。
マウンテニア三脚の場合はセンターポールを外してセット出来るのですが、センターポールを上下させる為のノブが意外と背が高く(約5cm)て重心が上の方に行きます。なのでこのノブを外す事で重心を下げる効果が得られるのがマーキンスのアダプタ(背高 3cm)となります。
マーキンスのTBシリーズはGITZOのマウンテニア三脚にあわせて TB-20, TB-21, TB-22, TB-30 と4種類ありますのでここから選択する必要があります。
マーキンスからTBシリーズへの取り換え手順が記載されて無いので記載して置きます。
取り換え手順:
出来上がりの写真添付します。
撮影データ:Nikon Z6 AF-S Micro Nikkor 60mm f/2.8G 露出Mode: Manual 1/60秒 F8 ISO: Auto WB: 晴天 RAW SB-700 ストロボ同調
3月 29 2019
蜻蛉池公園ではクロジ、ルリビタキがまだ滞在中とのお知らせを頂戴してましたので出掛けて来ました。
そろそろ渡りの時期を迎えているので最後の撮影になるのではと思いつつの散策です。
クロジもルリビタキも小生を待っていてくれたのか、とても愛想良く出て来てくれました。
撮影データ:Nikon D850 AF-S Nikkor 600mm f/4E + TC14EⅢ 露出Mode: Manual 1/1000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 自然光Auto RAW
3月 27 2019
本日はお天気も良さそうですので早朝からお山を散策して来ました。
早朝はウグイスの鳴き声が彼方此方から聞こえて来ます。青空が澄んでいてとても心地良いお山です。
定番の鳥さん達が迎えてくれますが相変わらず鳥影が少ないお山でした。
結構歩き回ったのですが撮影出来る鳥さんは少なかったです。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
3月 26 2019
本日は所用があるので近場の槇尾川を散策して見ました。
鳥友さんからの連絡で雉を見かけたのですが、絵にならづで飛出してしまってから往き方不明となりました。
コチドリは何時もの場所で数羽居ました。一羽が河川敷の一段上でじっとしてたのでこの辺りに産卵場所を決めるのかと思われます。
イソシギも漸く撮影出来ました。カメラを持っていない時は良い場所で寛いでるのですが、いざ探すとなかなか見つけにくいものです。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
3月 25 2019
渡りの水鳥達が勢ぞろいする大池から近くの池を回って来ました。
例年だと沢山のカモ達が集結してるのですが、今年は既に渡って行ってしまったのかカモ達はとても少ない状況です。
近くの池も巡って見ましたが同じ様な状況です。今年は暖冬なので既に多くのカモ達は渡っていったのかも知れません。
撮影データ:Nikon D500 AF-S Nikkor 500mm f/5.6E 露出Mode:Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天 RAW
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