本日のヘラサギパラダイス

一週間程ヘラサギパラダイスの様子を見に出かけて無かったので少し陽射しが出てきた頃合いを見計らい出かけて来ました。
雲が流れてて直ぐに陽射しが無くなる状況で西風が強くて波立ってます。
現地に到着するとヘラサギ4羽が池の中央に居たので他には居るかと探すと北側の遊歩道に近い場所に3羽居ました。
暫く様子を伺ってると一斉にウの群れが飛び出して4羽のヘラサギは北側の3羽の場所へ飛んで行きました。
それは撮らねばと急いでカメラを準備して移動してなんとか撮れました。
本日のヘラサギパラダイスはヘラサギ6羽、クロツラヘラサギ1羽、コウノトリ5羽の状況でまだまだヘラサギパラダイスは順調ですね。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/2000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 クロツラヘラサギ
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写真2 クロツラヘラサギ
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写真3 クロツラヘラサギ
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写真4 ヘラサギ フナを捕えた様です。養殖フナの残りでしょうか?
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写真5 ヘラサギ
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写真6 ヘラサギ
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写真7 ヘラサギ
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写真8 ヘラサギ
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写真9 ヘラサギ こちらでも捕えてますね。 意外と餌が豊富の様です。
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写真10 ヘラサギ
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10の習慣が生む素晴らしい野生動物写真

USの生物写真家 Steve が素晴らしい動画をUpしてましたので紹介したいと思います。
タイトルは “10 Habits That Will Instantly Improve Your Wildlife Photography” です。
和訳すると『野生動物の写真を撮る技術を向上させる10の習慣』と言う事ですがその内容に思わず納得する事が多くありますので紹介させて頂きます。原文は彼のHPでこちらになります。

素晴らしい野生動物の写真は現場での習慣から生まれるとの説です。
それでは下記に10の習慣の要点を纏めて見ました。

  1. 撮影機材の設定(カメラ、レンズ、三脚等)確認を行う習慣をつける。シャッタースピード、絞り値、ISO感度、AFエリアモード等々。
  2. 背面液晶を使った撮影技法を取り入れる、つまりローアングル、ハイアングルでの撮影等。
  3. アイレベル撮影が重要、目線での撮影は視聴者と野生動物の感情を結びつける効果がありベストショットを得るチャンスがある。
  4. 背景に注意深く、撮影機材よりも抜けが良い背景を選ぶ撮影に心がける事で素晴らしいショットが得られる。
  5. 絶えず集中力を、ファインダーを見続ける集中力を養う事でベストショットが生まれる。
    三脚や一脚を活用する事で長時間のシャッター待ち時間を楽に出来る。
  6. 野生動物が生息する環境を取り入れたショットを心がける。
  7. バックライトやリムライトを有効的に、つまり順光の写真ばかりでは無くて朝夕のリムライト(逆光)やバックライトを有効的に使う。
  8. 記録写真的な写真は直ぐに忘れ去られる、つまり図鑑写真的な撮影から実験的な撮影、興味深い生態を撮影する。
  9. 新しいカメラの機能を試して見る、カメラ内フォーカスリミッター、プリキャプチャー等を撮影技法に取り入れる。
  10. Get Out There. 撮影に出かけよう。 ですね。

と言う事で少しタイトルにマッチしてると思える朝焼けのズグロカモメをキャッチアップ画像として掲載させて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ズグロカモメ
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写真2 ズグロカモメ
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写真3 ズグロカモメ
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写真4 ズグロカモメ
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写真5 ズグロカモメ
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写真6 ズグロカモメ
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写真7 ズグロカモメ
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写真8 ズグロカモメ
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写真9 ズグロカモメ
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写真10 ズグロカモメ
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Nikon Z8,Z9 を整備

本日は当方の愛機 Z8,Z9 を整備する為にニコン大阪サービスセンターへ予約して行って来ました。
内容はセンサークリーニング及び各部の点検を点検パックBでお願いして清掃及び点検です。
一台につき1時間との事で凡そ2時間かかりました。勿論不具合箇所は無くて奇麗に清掃されました。
調子が良いので放置してたのですがやはり年一回位は清掃をお願いするのが良さそうです。
点検清掃をお願いしてる間にプラザ内や周りの様子を見て回りスナップ写真撮影となりました。

撮影データ:Nikon Z5ii Nikkor Z 24-50mm f/4-6.3 露出Mode: Manual 1/125秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 Plena (Nikkor Z 135mm f/1.8S Plena) の素晴らしい玉ボケ
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写真2 Plena
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写真3 Plena 実に奇麗な玉ボケ
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写真4 Plena イルミネーション等の撮影に使いたいですね
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写真5 単焦点レンズ群
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写真6 勿論 ZR は展示の主役
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写真7 REDのKOMODO-Xも展示してました
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写真8 街角風景 Z5iiの描写は素晴らしい
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写真9 ビル
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写真10 街角
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写真11 街角 この様なお店で車買いたいですね
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写真12 街角
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南の池のヘラサギ達

地元の大池(ヘラサギパラダイス)のヘラサギでは無くて南の池のヘラサギ達(ヘラサギ1羽とクロツラヘラサギ2羽)を見に出かけて来ました。
残念ながらお天気が回復するとの期待でしたが雲がなかなか抜けなくてスッキリとは撮れなかったです。
やはり水場の白い鳥は光線状態が良く無いと美しく輝かないですね。(解っては居るのですが残念)
到着した時は3羽(クロツラ2羽とヘラサギ1羽)でお休み中、待機する事30分位でカルガモが近くに来て起こしてくれました。起きたのは良いのですが直ぐに2羽(クロツラとヘラサギ)で何処かへ飛んで行きました。
残ったクロツラは再びお昼寝、その間に撮影出来たのですがお天気の方が今一でした。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1600秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 クロツラヘラサギ
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写真2 クロツラヘラサギ 陽が少し射して来たので輝きますね
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写真3 クロツラヘラサギ コサギが飛んで来ました、仲良しか?
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写真4 クロツラヘラサギ
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写真5 ヘラサギ達 到着して寝てた3羽をカルガモが起こしてくれました
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写真6 ヘラサギ達 陽射しが無いのでダメですね
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写真7 ヘラサギ達 クロツラが飛び出し
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写真8 ヘラサギ達
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写真9 ヘラサギ達 続いてヘラサギも飛び出し
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写真10 ヘラサギ達 2羽で何処かへ飛んで行きましたね
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Nikon Z9 ダイナミックAFで瞳検出

昨年末の12月16日にリリースされた Z9 Firmware Ver.5.30 の更新された機能を使って来てAFの改善が顕著な機能を紹介させて頂きます。
従来は ダイナミックAF(S),ダイナミックAF(M),ダイナミックAF(L), 及びシングルポイントAFは被写体検出(瞳検出も含めて)が出来なかった(現在もNikonではZ9 以外の機種では出来ない)のですが今回のファームウェア更新で可能となりました。
このダイナミックAF はレフ機(D6,D500,D850,D780,D7500等々)のダイナミックAFモードと同様でレフ機から移行した場合にも迷わなく使える為に設定されたAFモードであると認識してます。
さらにそのAF枠内で背景に抜ける事が少なく設定されてると思います。
このAFエリアモードに被写体検出(瞳検出も含めて)が追加されたのは大きいですね。
最近はほとんどこのダイナミックAF(M) を使用してるのですが歩留まりが顕著に上がってます。微妙に外れる事がほぼ無いです。
Z9をお使いの方は是非このダイナミックAFモードを試して見て下さい。
ダイナミックAFモードで被写体検出の様子を掲載させて頂きます。

写真1 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真2 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態、センターを外して検出
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写真3 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態、センターから瞳を外してる
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写真4 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真5 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真6 ダイナミックAF(L) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真7 ダイナミックAF(L) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真8 ダイナミックAF(S) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真9 ワイドエリアAF-L で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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Crucial SSD Firmware 更新後

先日記載しましたパソコンの画像処理作業領域として使用してるSSD(Micron Crucial CT1000MX500)のFirmware更新後の状況に関して記載させて頂きます。
Firmware は M3CR033 から M3CR047 に更新しました、結果として以前から時折発生していたNX Studioが再起動する現象や処理が遅延する現象が無くなったと思います。
多量に現像処理を実施しましたが異常な状況は確認されないので一応OKと考えてます。
やはり目には見えない箇所ですがSSDのFirmware更新は必要であった様です。
NX Studio等の現像ソフトでSSDを作業領域に使用してる場合で処理遅延、異常終了等が解決出来ないケースはSSDのFirmwareも疑う価値がありそうです。
備忘録を兼ねて掲載させて頂きます。

1.Crucial Storage Executive のアプリはこちらからダウンロード出来ます。
2.ダウンロードが完了するとZip(圧縮)ファイルですので解凍するとインストール実行ファイル
      が展開されますのでそれを実行すればインストール出来ます。
3.Crucial Storage Executive を実行すると写真1の様な画面が出ます。
      こちらは当方の画像処理用のパソコンの画面です(Windows11)Drive 0が該当のSSDでFirmware
      が最新である事を表示してます。
      以下のDrive のステータスも表示してます、異常があればSMARTで詳細表示を実行します。
4.写真2はFirmware更新が必要な場合のサンプルとして(上記の3で更新済みを表示したので)
      予備のNote PCの画面です。こちらは『新しいファームウェアがあります』と表示されてます。
5.Crucial のSSDであればこの赤いボタン(新しいファームウェアがあります)を押下すれば更新
      されます。しかしながらこの Note PC の場合はOS領域になるのでISOファイルから起動可能なUSB
      を作成して実行する必要があります。
6.Crucial 以外のSSDの場合はそれぞれのメーカーで同じ様な機能のソフトをリリースしてます。
      ご確認頂ければと思います。

写真1 Crucial Storage Executive の画面 Drive0が該当のSSDです
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写真2 Note PCの画面でFirmware更新が必要と表示(新しいファームウェアがあります)されてます。
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本日のヘラサギ達

昨日は午前中所用でしたので午後からそして本日は浜に出かけたのですが、さっぱりでしたので引き返して来てヘラサギ達の様子を見て来ました。
昨日は9羽(クロツラは1羽確認出来ました)、本日は8羽確認出来ましたが相変わらず手強いです。
池の水が中途半端に少なくなってどこに行けども岸から遠い状況が続いてます。
本日、到着した時は西側の木道遊歩道に近い所に居てくれたので少し解像感ある絵が撮れました。
しかしながら直ぐに飛んで結局元の池中央に戻って行きましたね。
冠羽が伸びて来てこれから楽しみなので、そろそろ池の水を溜める方向でお願いしたい限りです。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/2000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ヘラサギ
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写真2 ヘラサギ
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写真3 ヘラサギ
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写真4 ヘラサギ
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写真5 ヘラサギ
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写真6 ヘラサギ
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写真7 ヘラサギ 昨日の画像、南側に6羽居てたのですが動き無し
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写真8 コウノトリ 時折上空に上がって行きますね。
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小池の野鳥達

アカハジロとメジロガモが居てる小池には沢山の鴨達が暮らしてます。
マガモ、コガモ、カルガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、バン、カワセミと素晴らしい環境です。
色々と撮影出来てますのでもう少し掲載させて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1600秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 アカハジロ
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写真2 ハシビロガモ
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写真3 ハシビロガモ
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写真4 ハシビロガモ
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写真5 アカハジロ この場所に到着した時は当方一人でした、これ発見するまでアカハジロ解らずでした
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写真6 アカハジロ これもなかなか微妙
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写真7 アカハジロ
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写真8 ホシハジロ雌
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写真9 バン幼鳥
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