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8月 05 2019

慶良間の夏(ワイド編Ⅴ)

慶良間を代表するダイビング・ポイントにニシ浜が挙げられます。ニシをカタカナ書きしてる理由は沖縄の方言にあります。北をニシ、東はアガリ、西はイリ、南はぺー、フェーと呼びます。北浜と書いてニシハマと読むのは紛らわしいのでダイビングポイントを表記する場合はニシ浜と書いてるわけです。
このポイントは白い砂に覆われている場所で慶良間を訪れるダイバーは一度は潜った事があるポイントと思われます。古くはサザナミフグのポンタや小生が大好きであったアザハタが過ごしていたポイントでもあります。
そんなポイントの浅場ではデバスズメダイの群れが燦燦と光が降り注ぐ場所で綺麗に流れる様に泳いでます。
まったりとしたダイビングを行うのも慶良間の良い所ではと思います。
と言う事でニシ浜のデバスズメダイを中心にUpさせて頂きます。

撮影データ:Nikon D7200 Tokina Fisheye 10-17mm F3.5-4.5 With Nexus Housing ストロボ INON D240 2灯 RAW 露出Mode:Manual SS 1/250秒 F11 WB:Custom

写真1 デバスズメダイ群れる
D7M_8195_blog

写真2 デバスズメダイ群れる
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写真3 デバスズメダイ群れる
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写真4 デバスズメダイ群れる
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写真5 デバスズメダイ群れる
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写真6 デバスズメダイ群れる
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写真7 デバスズメダイ群れる
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写真8 ハダカハオコゼ
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写真9 ハダカハオコゼ
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