前回撮影してからも時々彼方此方のオシドリ・ポイントへ撮影に出かけてますが成果無しの状態です。
ドングリを食べるオシドリ目当てでしたが毎年撮影するポイントは残念ながらオシドリの数も6~7羽位と少なく、さらに見通せる良い場所に来てくれませんね。
そんな訳ですが少し掲載させて頂きます。
撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/250秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天
11月 08 2024
前回撮影してからも時々彼方此方のオシドリ・ポイントへ撮影に出かけてますが成果無しの状態です。
ドングリを食べるオシドリ目当てでしたが毎年撮影するポイントは残念ながらオシドリの数も6~7羽位と少なく、さらに見通せる良い場所に来てくれませんね。
そんな訳ですが少し掲載させて頂きます。
撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/250秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天
11月 07 2024
本日は冬型の気圧配置で北風強くて肌寒いお天気です。
と言う事で本日はすこしアカデミックな話題をレポートしたいと思います。
当方がYouTubeへ登録した動画もお陰様で235本となりました、動画の知識がほぼZeroの様態から色んな方々にお知恵を拝借しながらの進歩であったと思います。
お陰様で何とか仕組みも理解出来て色々な情報を提供できるに至った次第です。
そんな中で皆様はBGM(Back Ground Music)の選択を如何になされてるでしょうか? 意外と思わぬ曲で著作権違反とYouTubeから警告を頂戴したりと厄介なものです。
当方は今はほぼ YouTube の Music ライブラリーからダウンロードして使用するようにしてます。
これだと著作権問題はほぼ発生しないと思います。
他にはFreeと称してる物をうまく使う方法や動画編集ソフトに付属してるのを使用する方法等ありますが何れにしても選択方法がスマートで無いと時間の浪費になります。
当方は選択方法として iTunes のプレイリストに登録してそこから選択してます。
流れとしては 動画編集ソフトでBGMが必要になった時に iTunes を起動してBGMを選択し動画編集ソフトにその曲を渡して編集を続けるパターンです。
前置きが長くなりましたがYouTubeのオーディオライブラリーから如何にして iTunes のプレイリストに登録するかの流れを記載したいと思います。この時に使用するツールがMP3tagです。詳細はこちらをご覧下さい。
YouTubeオーディオライブラリーから iTunes のプレイリスト登録の流れ
ざーと流れを記載しましたのでご活用頂ければ幸です。
又、さらにスマートな方法があればご教示頂ければ幸です。
キャッチアップ画像として先日撮影のアトリの群れを掲載させて頂きます。
撮影データ:Nikon Z8 Nikkor Z 600mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/3200秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天
11月 06 2024
11月 05 2024
11月 04 2024
11月 03 2024
大雨が過ぎ去ったのでアトリの群れが如何成ってるのか確認に出かけて来ました。
居ましたが群れの数が減ってる様です。早朝はそれでも100羽は居たのですがその後に3つの群れに分かれた様で当方が帰る時には50羽位になってました。
そろそろそれぞれの越冬場所に分かれて行くのでしょう。
撮影データ:Nikon Z8 Nikkor Z 600mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/2000秒 F8.0 ISO: Auto WB: 晴天
11月 02 2024
本日は台風21号から変わった低気圧で午後から大雨です、視界が恐らく50m位でしょうか?
夕方には通過する予定との事ですが久々の大雨ですね。
先日、USの Steve Perry の動画で”Master Nikon AF Handoff “と言うタイトルの動画をUpしてましたのでじっくりと拝見しました。彼は鋭いセンスで為になる動画を提供してくれますね。
内容的にはAF エリアモードの使い分けとカスタム設定の “a7 フォーカスポイントの引継ぎ” の意味と有効活用と言うテーマになるかと思います。
野鳥撮影のAF設定として:
と言う事がメインの話題です。これはフォーカスポイントの引継ぎが重要であるとの認識ですが、ワイドエリアAFはそもそも優秀なのでそのままワイドエリアAFで撮影したら良いと思うのですが?
アトリの群れの様に群れ動く被写体の場合にダイナミックAFがお勧めです。ダイナミックAFはS,M,Lが選べますがこの様な群れの場合は(L)で充分です。ダイナミックAFは被写体認識(飛行機、車、人、動物、鳥など)は出来ないモードですがAFエリア内の手前の被写体にピントが来るので背景に抜ける事はほぼ無く手前の被写体にピントが来ます。可能であれば少し絞り込む事で奥まで被写界深度内に収まり歩留まりが上がります。
一度お試し頂ければと思います。
キャッチアップ画像としてアトリの群れをもう少し掲載させて頂きます。
撮影データ:Nikon Z8 Nikkor Z 600mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/3200秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天
11月 01 2024
昨日撮影のアトリ300羽群れる動画を編集してYouTubeへUpしました。
何時もの事ながら動画で群れの飛翔を追うのはなかなか難しいですね、不要な部分をカットするのも大変時間がかかりました、ご覧頂ければ幸です。
此方からも参照出来る様に未投稿の静止画と共に投稿させて頂きます。
撮影データ:Nikon Z8 Nikkor Z 600mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/3200秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天
写真10 アトリ300羽群れる 動画 (From YouTube)
最近のコメント