本日のヘラサギパラダイス

雲間に陽射しが見えて来たのでヘラサギ達の様子を見に出かけて来ました。
しかしながら現地では陽射しが無くてどんよりとしたお天気です、白い鳥を撮影するのは厳しいですね。
致し方無いと様子を見てるとこんな時に限って良いシーンに出くわします。
と言う事でフラットな絵ですが本日のヘラサギ達の様子を掲載させて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1600秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ヘラサギ達 ヘラサギ6羽とクロツラヘラサギ1羽
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写真2 ヘラサギ
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写真3 ヘラサギ 仲良しの2羽
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写真4 ヘラサギ
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写真5 ヘラサギ
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写真6 ヘラサギ コガモに な、なんだと驚いてる様ですね。
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写真7 ヘラサギ 仲良しのペアー
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写真8 ヘラサギ 後のペアーはクロツラとヘラサギ 繁殖地が違うのですが、大丈夫ですかね?
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写真9 ヘラサギ ペアーが2組になった様ですね
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写真10 ヘラサギ
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iPhone ios26.2の障害

先日の事とはなりますが、相方の iPhone13 が ios 26.2に更新されて直ぐに問題が発生しました。
解りやすく区分して説明したいと思います。

現象:電話着信で直ぐに留守電になる。またLine電話も直ぐに応答無しで切れます。
   当方が電話して気が付いた事象です。
   しかしながら他の通信手段、Lineやメール等は普通に使えます。また相方のスマフォから当方へ
   の電話も問題ありません。着信出来ないと携帯を持ち歩く意味半減ですが。。。

原因:1時間近く色々と障害の切り分けを行った結果、判明しました。
   集中モードが ”ON” に設定されてると発生する事が確認出来ました。
   集中モードを使用してる訳では無いので、iOS26.2 の更新でONになったのか以前から “ON”
   に設定してたのかは不明です。
   さらに集中モードのカテゴリーである “おやすみモード、睡眠、パーソナル、仕事” は全く設定
   してない状態です。

処置:取り敢えず集中モードは使わないので “OFF” に設定して使用。

考察:多分、集中モードの設定項目の初期値が設定されて無くて集中モードが “ON” となった時に設定
   項目上の時間制限が異常で作動(留守電等)してしまったのでしょう。
   これは良くあるプログラミング技法で初期値の設定がなされて無い問題かな?
   当方のスマフォは集中モードを使用してるので設定項目を正しく設定すれば良いのでしょう。

IOS26.2(それ以前も機種によってはリリース済み)でライブ留守番電話機能が追加されたのでそれによる2次障害かと思い込み障害切り分けに時間がかかりました。
機能拡張も良いのですが使う方も大変ですね。

と言う事で本日のキャッチアップ画像はウミアイサの狩りを掲載させて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/3200秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ウミアイサ
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写真2 ウミアイサ
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写真3 ウミアイサ
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写真4 ウミアイサ
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写真5 ウミアイサ
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写真6 ウミアイサ
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写真7 ウミアイサ
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写真8 ウミアイサ
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写真9 ウミアイサ
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写真10 ウミアイサ
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寒波の中のヘラサギ達動画

昨日撮影のヘラサギ達を寒波の中のヘラサギ達と言うタイトルで動画編集出来ました。
YouTubeへUpしましたので此方からも参照出来る様に未公開の静止画と共に投稿させて頂きます。

PS:昨夜は鳥友さん達との新年会でした。
  たまには一杯一杯飲みながらの会合も良いですね、とても楽しい一時有難う御座いました。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/2000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ヘラサギ
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写真2 ヘラサギ
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写真3 ヘラサギ
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写真4 ヘラサギ
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写真5 ヘラサギ
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写真6 クロツラヘラサギとヘラサギ
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写真7 ヘラサギ
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写真8 クロツラヘラサギ
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写真9 ヘラサギ
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写真10 寒波の中のヘラサギ達動画 (From YouTube)

本日のヘラサギパラダイス

一週間程ヘラサギパラダイスの様子を見に出かけて無かったので少し陽射しが出てきた頃合いを見計らい出かけて来ました。
雲が流れてて直ぐに陽射しが無くなる状況で西風が強くて波立ってます。
現地に到着するとヘラサギ4羽が池の中央に居たので他には居るかと探すと北側の遊歩道に近い場所に3羽居ました。
暫く様子を伺ってると一斉にウの群れが飛び出して4羽のヘラサギは北側の3羽の場所へ飛んで行きました。
それは撮らねばと急いでカメラを準備して移動してなんとか撮れました。
本日のヘラサギパラダイスはヘラサギ6羽、クロツラヘラサギ1羽、コウノトリ5羽の状況でまだまだヘラサギパラダイスは順調ですね。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/2000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 クロツラヘラサギ
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写真2 クロツラヘラサギ
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写真3 クロツラヘラサギ
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写真4 ヘラサギ フナを捕えた様です。養殖フナの残りでしょうか?
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写真5 ヘラサギ
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写真6 ヘラサギ
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写真7 ヘラサギ
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写真8 ヘラサギ
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写真9 ヘラサギ こちらでも捕えてますね。 意外と餌が豊富の様です。
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写真10 ヘラサギ
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10の習慣が生む素晴らしい野生動物写真

USの生物写真家 Steve が素晴らしい動画をUpしてましたので紹介したいと思います。
タイトルは “10 Habits That Will Instantly Improve Your Wildlife Photography” です。
和訳すると『野生動物の写真を撮る技術を向上させる10の習慣』と言う事ですがその内容に思わず納得する事が多くありますので紹介させて頂きます。原文は彼のHPでこちらになります。

素晴らしい野生動物の写真は現場での習慣から生まれるとの説です。
それでは下記に10の習慣の要点を纏めて見ました。

  1. 撮影機材の設定(カメラ、レンズ、三脚等)確認を行う習慣をつける。シャッタースピード、絞り値、ISO感度、AFエリアモード等々。
  2. 背面液晶を使った撮影技法を取り入れる、つまりローアングル、ハイアングルでの撮影等。
  3. アイレベル撮影が重要、目線での撮影は視聴者と野生動物の感情を結びつける効果がありベストショットを得るチャンスがある。
  4. 背景に注意深く、撮影機材よりも抜けが良い背景を選ぶ撮影に心がける事で素晴らしいショットが得られる。
  5. 絶えず集中力を、ファインダーを見続ける集中力を養う事でベストショットが生まれる。
    三脚や一脚を活用する事で長時間のシャッター待ち時間を楽に出来る。
  6. 野生動物が生息する環境を取り入れたショットを心がける。
  7. バックライトやリムライトを有効的に、つまり順光の写真ばかりでは無くて朝夕のリムライト(逆光)やバックライトを有効的に使う。
  8. 記録写真的な写真は直ぐに忘れ去られる、つまり図鑑写真的な撮影から実験的な撮影、興味深い生態を撮影する。
  9. 新しいカメラの機能を試して見る、カメラ内フォーカスリミッター、プリキャプチャー等を撮影技法に取り入れる。
  10. Get Out There. 撮影に出かけよう。 ですね。

と言う事で少しタイトルにマッチしてると思える朝焼けのズグロカモメをキャッチアップ画像として掲載させて頂きます。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1000秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 ズグロカモメ
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写真2 ズグロカモメ
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写真3 ズグロカモメ
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写真4 ズグロカモメ
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写真5 ズグロカモメ
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写真6 ズグロカモメ
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写真7 ズグロカモメ
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写真8 ズグロカモメ
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写真9 ズグロカモメ
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写真10 ズグロカモメ
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Nikon Z8,Z9 を整備

本日は当方の愛機 Z8,Z9 を整備する為にニコン大阪サービスセンターへ予約して行って来ました。
内容はセンサークリーニング及び各部の点検を点検パックBでお願いして清掃及び点検です。
一台につき1時間との事で凡そ2時間かかりました。勿論不具合箇所は無くて奇麗に清掃されました。
調子が良いので放置してたのですがやはり年一回位は清掃をお願いするのが良さそうです。
点検清掃をお願いしてる間にプラザ内や周りの様子を見て回りスナップ写真撮影となりました。

撮影データ:Nikon Z5ii Nikkor Z 24-50mm f/4-6.3 露出Mode: Manual 1/125秒 F5.6 ISO: Auto WB: 晴天 RAW

写真1 Plena (Nikkor Z 135mm f/1.8S Plena) の素晴らしい玉ボケ
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写真2 Plena
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写真3 Plena 実に奇麗な玉ボケ
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写真4 Plena イルミネーション等の撮影に使いたいですね
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写真5 単焦点レンズ群
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写真6 勿論 ZR は展示の主役
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写真7 REDのKOMODO-Xも展示してました
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写真8 街角風景 Z5iiの描写は素晴らしい
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写真9 ビル
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写真10 街角
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写真11 街角 この様なお店で車買いたいですね
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写真12 街角
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南の池のヘラサギ達

地元の大池(ヘラサギパラダイス)のヘラサギでは無くて南の池のヘラサギ達(ヘラサギ1羽とクロツラヘラサギ2羽)を見に出かけて来ました。
残念ながらお天気が回復するとの期待でしたが雲がなかなか抜けなくてスッキリとは撮れなかったです。
やはり水場の白い鳥は光線状態が良く無いと美しく輝かないですね。(解っては居るのですが残念)
到着した時は3羽(クロツラ2羽とヘラサギ1羽)でお休み中、待機する事30分位でカルガモが近くに来て起こしてくれました。起きたのは良いのですが直ぐに2羽(クロツラとヘラサギ)で何処かへ飛んで行きました。
残ったクロツラは再びお昼寝、その間に撮影出来たのですがお天気の方が今一でした。

撮影データ:Nikon Z9 Nikkor Z 800mm f/6.3S 露出Mode: Manual 1/1600秒 F6.3 ISO: Auto WB: 晴天

写真1 クロツラヘラサギ
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写真2 クロツラヘラサギ 陽が少し射して来たので輝きますね
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写真3 クロツラヘラサギ コサギが飛んで来ました、仲良しか?
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写真4 クロツラヘラサギ
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写真5 ヘラサギ達 到着して寝てた3羽をカルガモが起こしてくれました
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写真6 ヘラサギ達 陽射しが無いのでダメですね
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写真7 ヘラサギ達 クロツラが飛び出し
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写真8 ヘラサギ達
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写真9 ヘラサギ達 続いてヘラサギも飛び出し
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写真10 ヘラサギ達 2羽で何処かへ飛んで行きましたね
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Nikon Z9 ダイナミックAFで瞳検出

昨年末の12月16日にリリースされた Z9 Firmware Ver.5.30 の更新された機能を使って来てAFの改善が顕著な機能を紹介させて頂きます。
従来は ダイナミックAF(S),ダイナミックAF(M),ダイナミックAF(L), 及びシングルポイントAFは被写体検出(瞳検出も含めて)が出来なかった(現在もNikonではZ9 以外の機種では出来ない)のですが今回のファームウェア更新で可能となりました。
このダイナミックAF はレフ機(D6,D500,D850,D780,D7500等々)のダイナミックAFモードと同様でレフ機から移行した場合にも迷わなく使える為に設定されたAFモードであると認識してます。
さらにそのAF枠内で背景に抜ける事が少なく設定されてると思います。
このAFエリアモードに被写体検出(瞳検出も含めて)が追加されたのは大きいですね。
最近はほとんどこのダイナミックAF(M) を使用してるのですが歩留まりが顕著に上がってます。微妙に外れる事がほぼ無いです。
Z9をお使いの方は是非このダイナミックAFモードを試して見て下さい。
ダイナミックAFモードで被写体検出の様子を掲載させて頂きます。

写真1 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真2 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態、センターを外して検出
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写真3 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態、センターから瞳を外してる
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写真4 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真5 ダイナミックAF(M) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真6 ダイナミックAF(L) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真7 ダイナミックAF(L) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真8 ダイナミックAF(S) で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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写真9 ワイドエリアAF-L で被写体検出して瞳検知の状態グリーン枠が瞳検知
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