彼岸花(近くの田園)

本日もとても良いお天気です。
朝方、お散歩を兼ねて彼岸花を撮影してきました。
稲穂と彼岸花はとても好きな被写体です。
撮影データ:Nikon D7000 AF-S Micro Nikkor 105mm F2.8G RAW Mode F11-16 Auto ISO 400 WB: 晴天
写真1 彼岸花

写真2 彼岸花

写真3 稲穂をバックに

写真4 シオカラトンボ

写真5 良く解らない、とても小さなトンボのような

写真6 アゲハチョウ

彼岸花(明日香村稲渕)

例年恒例の明日香村稲渕へ彼岸花撮影に写友と出かけてきました。
抜群の天気で彼岸花も美しく咲きそろい丁度見頃の稲渕でした。
彼岸花は曼珠沙華とも呼びますが、秋のお彼岸の時期に一斉に咲く不思議な花です。
ワイドにマクロに大汗かいての撮影でした、彼岸花を撮影するとこれから秋まっしぐらです。
撮影データ:Nikon D4 Tamron 180mm F3.5 Micro , AF-S Nikkor 24-70mm F2.8G AF Nikkor 20mm F2.8D RAW Mode F5.6-16 Auto ISO 100 WB: 晴天
写真1 棚田と彼岸花

写真2 彼岸花

写真3 彼岸花

写真4 彼岸花

写真5 稲穂と彼岸花

写真6 彼岸花

写真7 彼岸花

写真8 細川の棚田

アオバト

本日も野鳥の集まるクマノミズイキのポイントへ出掛けてきました。
到着も一番乗りでしたが、なかなか野鳥が姿を見せない状況でした。
漸くアオバトの一軍がお出ましで何とか撮影出来ました。
こちらのポイントもクマノミズキの実がほとんど無くなってきているので、終了間近です。
撮影データ:Nikon D4 AF-S VR Nikkor 500mm F4.0G RAW Mode F8 Auto ISO Auto 800 WB: 晴天
写真1 アオバト君

写真2 アオバト君

写真3 アオバト君

写真4 アオバト君撤収

オオルリファミリー

『行列が出来る野鳥のレストラン』と呼ばれている野鳥撮影ポイントへ遅ればせながら出掛けてきました。本格的な野鳥撮影は久し振りですね。
現地では既に鳥友さんがスタンバイされていました、色々とおしゃべりさせて頂き有り難う御座いました。
心地良い会話は良いですね、とても気持ちが晴れ晴れする一日でした。
ここへ現れる野鳥さんのお目当ては「クマノミズキの実」を食するために集まってきます。
大きなクマノミズキの木が数本あってピンクの実の軸の先に実がなっています。
ほとんど食べ尽くされていますが、まだ青い実も含めて少し残っている感じです、もう少し早くに参加すべきでした。しかしながら初マミジロさんも撮影できて大満足です。 皆様、有り難う御座いました。
撮影データ:Nikon D4 AF-S VR Nikkor 500mm F4.0G Telecon TC-17EⅡ RAW Mode F8 Auto ISO Auto 800 WB: 晴天
写真1 オオルリ・パパ

写真2 オオルリ・パパ

写真3 メジロがクマノミズキの実をとってます

写真4 マミジロ 初撮り

写真5 マミジロ

写真6 オオルリ若飛翔

写真7 オオルリ若飛翔

写真8 オオルリ若

岸和田だんじり祭り(本宮)

本日は岸和田だんじり祭りの本宮です、つまり神社へだんじりが宮入りする行事です。
そしてこの宮入のコースで岸和田城をバックにしたポイントは絶好のロケーションです。
天候の気にしながら行ってきました、やはり空が大きく入るので青空が欲しいですね。
撮影データ: Nikon D7000 AF-S DX Nikkor 16-85mm F3.5-5.6G & Tokina SD 12-24mm DX Ⅱ
写真1 岸和田だんじり祭り

写真2 岸和田だんじり祭り

写真3 岸和田だんじり祭り

写真4 岸和田だんじり祭り

写真5 岸和田だんじり祭り

だんじり祭り

本日は我が家の記念日であり、そして岸和田のだんじり祭りの日です。
岸和田だんじり祭りは15日、今日が宵宮で明日が本宮となります、朝起きると予想通りの晴天で早速出掛けてきました。
お昼は岸和田の写友のお宅でゴチになり有り難う御座いました。
まだまだ残暑厳しい季節ですが、泉州の秋祭りはこれから進んでいきます。
撮影データ: Nikon D7000 AF-S DX Nikkor 16-85mm F3.5-5.6G & Tokina SD 12-24mm DX Ⅱ
写真1 祭りの日

写真2 だんじり祭り

写真3 だんじり祭りの若人

写真4 だんじり祭り

写真5 だんじり祭り

天神崎(海編)

先日の天神崎海編でUpさせて頂きます。
3日出掛ける前の天気予報では曇り時々雨と良くない情報でしたが、持ち前のノーテンキ男は
快晴に恵まれてのダイビングでした。
こちらの大目的は水中深く(40m)黄色く輝くオオカワリイソギンチャクの撮影です。
全国的にもこのイソギンチャクの群生は有名でこれを撮影するために全国から水中カメラマンが集まります。
今回も潮の状況を調査し更に天候も考慮しての催行でした。
このBlogには一枚のせましたが、Home Page をご覧頂ければ幸です。
撮影データ: Nikon D90 Tokina Fisheye 10-17mm Flash INON Z240 x2
写真1 田辺の海

写真2 快晴

写真3 オオカワリイソギンチャク

天神崎

3日早朝から4日に掛けて紀伊田辺の天神崎へ行ってきました。目的はダイビングでダイバーには全国的に有名なオオカワリイソギンチャクの群生を撮影する事でした。水中写真は整理出来次第Home PageへUp致しますのでご覧頂ければ幸です。
天神崎は日本のナショナルトラスト運動発祥の地で、とても綺麗な海岸線と磯が迎えてくれます、ぶらりと訪れるのも良い場所です。
野鳥情報ではトビが沢山居ます、そしてイソヒヨドリ、カワウ等も、じっくりと野鳥撮影に出掛けても良いところですね。
本日はダイビングの合間に撮影した陸編の一部Up致します。
撮影データ: Nikon D7000 AF-S DX Nikkor 16-85mm F3.5-5.6G & AF-S VR Nikkor 70-300mm F4.5-5.6G
写真1 海の鳥居

写真2 不思議な岩

写真3 早朝トビの乱舞

写真4 トビ滑空

写真5 トビ滑空

写真6 トビ滑空